![]() | スレ立てすいません。 ここは、しりとり物語をやる場所です。 ※しりとり物語とは 「おじいさんはおばあさんの肩をもんであげました。」 といったら次は「あげました」の「た」なので 「叩いてくれ、もんでもきもちよくない」 とかいうあれです。 では最初は 「ピカチュウが、森に散歩に出かけました。」 |
![]() | こんな感じでいいんですか? 「タケシがピカチュウの目の前に現れた!」 |
![]() | >>2 はい、そんな感じです。 「タケシ、一緒に旅をしよう!!、 しかしタケシには何を言っているのかが分かりません。 そこにR団のニャースが現れました。」 |
![]() | このスレは5W1Hゲーム風で良いんですか? |
![]() | 「大変です。タケシのポケモンをロケットだんが奪って、 ラジオ塔に入っていきました」 ああ…われわれは… ってな感じでしょうか? |
![]() | 「はあ?」と、ラジオを聴いている人が言った。 そして、ラジオ塔に殴り込みしてきた。 |
![]() | 「たるいぞこらぁ!」 「てめーロケット団か!?」 |
![]() | 「かえせ!おれのポケモンを!」とタケシが叫んだ。 「かえせ!おれのポケモンを!と言う声がする。地平線のかなたから、 ビックバンのかなたから、我らを呼んでる声がする。なんてニャー。と、とりあえず ポケモンはいただいたから、そろそろ帰りましょう。」 ロケット団は帰っていった。どうする?たけし |
![]() | しかし、ロケット団は、証拠を残してる。 ニャースの小判が、あらゆる所に落ちていた。 「こいつを元に追いかけよう。」 |
![]() | うら山の向こうにまで小判は続いていた。 と、その先にはつぶれた気球がついらくしていた。 「もう、何でもっとじょうぶにつくらないのよー。」 「仕方ないニャー。予算があまりにゃいんだから。」 「そう言うムサシこそ、何でオニドリルになんかにちょっかいかけるんだよ。」 なにやら、もめているロケット団を発見した。そこでタケシは、 「今度こそおれのポケモンをかえせー!」 |
![]() | 狭い道を通ってたロケット団は 「うるさい!だいたいあんたはすごいしつこいわね。ほらっさっさとかえるわよ!」 コジロウとニャースは少しおびえながら 「はっはい!」 と言ってさっさと行こうとした。 |
![]() | 「たく!ホンッッッッットしつこいんだから・・・」 とぶつぶつ言いながらすすもうとしましたが 運悪く足をすべらせタケシは川に落ちてしまいました! どうする?タケシ! |
![]() | しっとりぬれた服を着て、タケシはとぼとぼ歩いていた。 「は、は、はっくしょん!ズズー、ロケット団はどこ行った?今度こそ ポケモンを取り返してやるからな。」はたしてロケット団は、どこにいったのでしょう? |
![]() | 「う!ロケット団もタケシもいない!ちくしょうどこいったんだ!」 そう言いながら仲間達もどんどん進んでいました。 そのころタケシは凶暴なポケモンと出会っていた! タケシはポケモンを一匹も連れていない! 絶体絶命のピンチ! |
![]() | ちらちらと、雪が降って来ました。 タケシ「何で、今頃雪が降るんだ?今は夏なのに。」そう言いながら、木の後ろに 何かがいることに気がつきました。 その時、凶暴なポケモンがおそってきました。 「わぁぁぁぁ!」必死に逃げるとなぜかポケモンは向こうに行ってしまいました。 雪のせいでタケシの姿が見えなくなってしまったのでしょう。 「た、助かった。」すると木の後ろにいたポケモンが近づいてきた。 |
![]() | 「た・・・助かったと思ったのに・・・」 もうだめか・・・そう思ったとき! なんとそのポケモンは仲間になりたいという仕草(しぐさ)してきたのだ!(ポケモンは自由) ここで仲間を手に入れたタケシはロケット団の向かった方向へ向かいました ずっと進んだタケシはあるものを見た!そこで見たものとは! |
![]() | 歯が折れていたタケシのポケモンです。 !<ポケモン名は自由>くそー!ロケット団かー!?許さん! そのころロケット団は何かを見ていた。 歯磨きをしていたポケモンだった。 「清潔なポケモンもいるのかー。」とムサシは言いました。 「ずっと眺めてたいよなー。」とコジロウも言いました。 「そんな暇ないニャ!タケシがきたニャ!に、逃げろー!」 聞こえてません。 「のんびり気侭にいたいなー。」 ムサシとコジロウがいいました。 「もういいニャ!」 といって、ニャースが逃げました。 その前に、ムサシたちのポケモンを呼んで、 <小声で>「早く逃げるニャ!電撃を食らわされる!」 <小声で>[Ok!準備をする。」 <こごえで>「必要ないニャ!」 といって逃げました! |
![]() | 「ロケット団め!俺のポケモンの歯を折りやがって!」 「何のこと!?」 「俺ら折ってねーぞ!」 実は・・・・ 歯医者が言った。 「虫歯のポケモンを治療しろと医長さんが言ったから、治療したら、折れたからなー。」 と森の近くで言った。 |
![]() | 「卵しか食べられないじゃないかこんな歯!」 「いや・・・他のもたべられるけど・・・」 「やわらかいのはきらいなの!」 「・・・とにかく よくもおれのポケモンをこんなにしてくれたな!」 「ぶっ飛ばしてやる!」 |
![]() | 「ルリリ!みずでっぽう」タケシのルリリが攻撃した。 歯医者「ひぃー冷たい!歯を折ったのは悪かったよー。けど、これはちょっとひどくない?」 たけし「おれのポケモンの歯を折った罰だ。よく頭を冷やせ!」 たけしが歯医者をつかんだその時 「よっしゃあ!やっと捕まえた。」 たけしのポケモンをロケット団が連れ去った。 たけし「おい!おまえたち、おれのポケモンを返せよ!」 |
![]() | 夜が明けた。タケシの前で、ロケット団たちが倒れてた。 「どうして倒れたんだろう。まあいいや・・・裁判まで持ち越してやる!」 同日 午前10時 ポケモン裁判所第二法廷 「これより、ロケット団の法廷を始めます。」 「弁護側準備完了しています。」 「検察側、準備完了している。」 |
![]() | 「塁を走っている!」 「裁判長〜〜〜〜!勝手にパワポケやるな!」 「失礼。では、証人を。」 「はい。では、タケシのポケモンの歯を、間違って折った、歯医者を入廷していただきたい。」 |
![]() | 「今、到着したみたいなのですぐきます」 ・・・・・・・・ (歯医者入廷) それでは証言してください |
![]() | 証言開始 ゛被害者のポケモンの歯を折ったこと゛ いや、実はねー。 院長が、もうすぐ来るから治療しろといわれて、 トレーナーがいないのですが、ポケモンが来て。 なんか、歯は健康そうだったんですけど、 院長さんが、治療をやれといっていたポケモンだと思って、 治療したら、折れたんですよ。 だから、無料で帰らせました。 その後、虫歯になったというポケモンが今更きたんです・・・ 「ふむ・・・・・間違って、被害者のポケモンを・・・では、弁護人、尋問を。」 |
![]() | ?「をろかな・・・」<愚かな> 尋問開始 全部揺さぶる 証言゛T゛出現 歯は汚れてたけど、一応ねー。治療はしたさ。 <ポケモン名は自由>のカルテをつきつける。 「ちょっと待ってください!カルテの写真を見てください!歯は折れても汚れてもいません!」 「ああ!たしかに、歯は汚れてません!」 「歯医者はもういい!新しい証人を召喚する!」 「入廷させてください。」 「はい、事件当日、被害者と同行していた、サトシを入廷していただきたい!」 「証人、名前と職業を。」 「サトシ。トレーナーだ。」 「君は、被害者と同行していたと。」 「そうだが?」 「では、そのときのことを証言してください。」 証言開始 被害者との関係 俺は、被害者を一緒に旅に行こうぜと。 そしたら、いきなり、被告のロケット団が、被害者のポケモンを。 そして、被告が、ラジオ塔に入っていった。 その後は覚えてないな。 |
![]() | 「なぜラジオ塔に・・・?」 「さぁな。何か目的でもあるんだろう」 「・・・」 「ところでもう帰ってもいいか?」 |
![]() | カラス「カーカー」 「では次の証人を・・・」 異義あり! 「証人サトシはどうなるんですか!」 「私は次の証人を呼ぶ!」 「誰ですか?」 「確実の目撃者をな」 「何!?」 「入廷を。」 「証人。名前と職業を。」 「私の名前はリラ。フロンティアブレーンのタワータイクーン。」 「では、証言をいただこうリラの見た人物を!」 |
![]() | 証言開始 私、カメラでポケモンを撮影していました。 そしたら、2人の方が、盗みを。 私は、決定的瞬間を。 これです。 「確かに、2人の人物が、何か持って・・ポケモンです!」 はい。これで確実ですか。 「ふむう・・・・・・・・・これは確実ですな。」 「そうでしょ。だって、この写真、2人の人物が移ってるし。ポケモン持ってるもん帰っていい?」 「異議はないな。」 「・・・・ありません。」 「遅いが、捜査に参加した刑事、マサト刑事を入廷してもらおう!」 「証人、名前と職業を。」 「僕はマサト、やっと、刑事課に配属されたんだ!ポケモンは、まだもらってないけど」 「では、被告を逮捕した理由を証言いただこう!」 |
![]() | ナレーション「ウハウハの人たちが多いです。」 観客「即有罪だ!ロケット団は!」 「ロケット団は、有罪ね。 後で、ロケット団のアジトに、火を付けろ! いいな!」 ひどい裁判長。 |
![]() | 裏では・・・・ タケシ「ムフフフフフフ、金をたっぷりもらったぜ・・・・・・・賠償金をな。」 サトシ「さて、ロケット団が、捕まったところで、旅をつづけるか!」 次の日 「次のニュースです。ロケット団は、極刑を宣告させられました。」 ピカチュウ「ピッカピッカー。<大げさな・・・・>」 サトシ「・・・・・・まあいいや。」 |
![]() | 「やだよー。極刑だなんてー。」コジローが叫んだ。 「いくらなんでもひどすぎるニャー。」ニャースも言った。 「何にも悪いことなんてやってないのにー。(やったけど)」と、ムサシ。 そのとき、コジローが何かを発見しました。 「あそこから逃げられるよ!」 |
![]() | コジロー「用なしの、独房から、逃げるぞ〜!!」 警備員「お前ら、何脱走しようとしてるんだ!」 ニャース「なんで、わかったニャー!?」 警備員「監視カメラがついてるからだ。デスノートで、いくらでも殺せるんだぞ?」 3人「ええええ!!!???警察の癖に、デスノート持ってんのかよ!」 警備員「もちろんさ。」 3人「ドナルドの真似してごまかすな!」 コジロー「ていうか、このノート本物かよ!」 警備員「ならば、そこにいる、囚人の名前書いて、殺す。死んだら、本物だと信じてくれるよな。」 ムサシ「やってみな!」 警備員「<デスノートに、山田K男と書いた。>」 山田K男「ぐっ!がはっ!」 そして、山田K男は、倒れた。 警備員「これで、本物と信じるよな・・・・・・」 ムサシ「囚人の名前なんでわかるの!?」 警備員「死神の目を持ってるからだ。」 |
![]() | ムサシ「だからなんなのよ!」 死神の目とは、デスノートに出てた、目のこと。 名前と寿命がみえるが、代償に、寿命の半分を、支払わなければならない。 コジロー「お前、死神でも飼ってるのかよ!」 警備員「もたもたしないで、早く、独房に入れ、ムサシ、コジロー、ニャース!」 |
![]() | コジロー「少しのところで逃げられなかったな。」 ムサシ「なんかほかに作戦はないの?」 ニャース「あいつ(警備員)たしか、監視カメラがどうとかいってたにゃ。」 コジロー「そうか!監視カメラを探して壊せばいいんだ!」 こうして、三人は監視カメラを探し始めました。 |
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